付箋がwindows 10にない。。あ・・あった!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

毎日パソコンに向かっていると、効率よく仕事をしたいわけで。。

基本デスクトップなので、モニターを増設してみたり、机(リアルに)の上をスッキリさせたり、時計をおいたり・・・

そんな中、先日我が家の寄せ集めパソコンも時代の流れに逆らえずww。

windows10に移行したんです。で、画面に表示されるがまま無事更新終わり、なんとなくなれながら使用していたんですが、なにかが足りない。。

あ。

付箋アプリ

でした^^;

ということで、覚書きですが、windows10で付箋アプリを使用する方法を簡単に紹介しますね~。


スポンサーリンク



windows10にしたら付箋アプリがない!!

今更感がありますが、

覚書

です。要は自己満足です。はい。

で、付箋アプリですが、結構便利ですよね。やることをリスト化したり、何かと見える化ができるので重宝していました。

そんな大事なソフトを忘れてしまうとは。。付箋アプリさんごめんなさい。。

ということで。windows7ではデフォルトで付箋が表示されていたと思うんです(たしか)が、画像の通り見当たりません。

安易に無くなったように捉えていたことも事実ですが、結局はアプリの名前が変わっていました。

で、若干使用方法なども変わっています。とはいえ、直感的に操作できるので、むしろ使い易くなったイメージがありますね。

では、前置きが長くなりました。

windows10で消えた付箋アプリを起動する。

結論から言うと、

Sticky Notes

というアプリに名前を変えていました。画像はタスクバーにピンどめしたところです。見慣れれば気になりませんが、はじめは何かわかりませんでした。付箋の形ですね^^;

起動ですが、アプリの名前がわかれば起動できる!という方は別として・・

トップ画面左下の、windowsのマークから「A」からはじまる見出しを「S」まで移動すると

Sticky Notes

というのがあると思います。それをクリックすると、これまで通り付箋が画面上に登場します。

常時タスクバーに表示させたい 方は、

起動した付箋紙のマークを右クリック

「タスクバーにピン留めする」

と操作すれば、付箋を削除(剥がす)してもタスクバーに常時表示されます。

付箋アプリのダウンロード

ちなみに、見当たらない方は以下のページからダウンロードできます。

Sticky Notesのダウンロードページ

(マイクロソフトのページに移動します。)


スポンサーリンク



windows10の付箋の使い方をざっくり解説

ということで、画像の通り表示されたと思います。

ここからは、ざっくりと付箋の使い方をまとめていきます。

画像の数字の順序に紹介します。(汚い編集ですみません。。)

①付箋紙を追加する

クリックすることで、画面上に付箋紙を追加することができます。

②付箋のカラー選択・設定

クリックすると、付箋の色の選択ができます。この選択画面は見やすくなっています。

設定の「インサイト」については、

例えばフライトナンバーや時間などを入力すると、自動的にBing検索やCortanaと連動したり出来る

らしいですが、今の自分には必要なさそうな機能なのでスルーします^^;

③付箋を剥がす

表示されている通り、クリックすると付箋を削除できます。ちなみに、はじめは

「この付箋を削除しますか?」

というメッセージが流れますが、「今後表示しない」をチェックすると速攻削除されますので念の為。

④付箋のサイズ変更

縦、横それぞれドラッグすることで付箋のサイズを変更できます。また、角の部分をドラッグすることで、縦横同サイズに変更できます。

windows10の付箋は何枚表示できるかやってみた。

まあ。

どうでもいい話なのですが、付箋って何枚表示できるんでしょうね。

そもそも画面を埋め尽くすほどの付箋を貼り付ける方もいないとは思いましたが、興味本位でやってみましたww

予想では20枚くらいかなーと思っていましたが・・驚異の

44枚!!!

でした^^;

ちなみにそれ以上増やそうとすると

「付箋がいっぱいです。削除してください!」

という旨のメッセージが表示されましたww

まとめ

ということで、この記事では

windows10での付箋アプリの表示方法と使い方

について紹介しました。最後どうでもいい話題になりましたが、話の種にでもしてください(ほぼ無いと思いますがww)

では、最後までありがとうございました!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。

関連

コメントを残す

*

CAPTCHA